ごまちのプラストークンブログ

分かりやすさ重視のプラストークンブログです。

plus tokenアップデート中なので

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plus tokenがアップデートしている間に、グループの方からトレードについて覚えたいという声がありましたので、少しトレードについて書きたいと思います。

 

■初心者がトレードをする時に大切にして欲しいこと

・トレードの目的はBTCを増やすこと

・トレードをする通貨を絞る

時価総額が低いコインには手を出さない

・一気に買わない又、一気に売らない

・欲を出し過ぎない

 

これだけです。これだけで覚えておくだけで、トレードの勝率をかなり上げることが出来ます。では上記の説明をします。

 

■目的はBTCを増やすこと

まず、仮想通貨のトレードを行うにあたり、最も大切なことを伝えます。それは目的です。仮想通貨のトレードを行うにあたり、勝った、負けたというのは、BTCの枚数を増やせたかどうかになります。これだけは忘れないようにしてください。これを見失うと、アルトコインを売るタイミングを見失うことになります。そしてトレードの場合は『XRPが好きだからガチホする』とか、『人気の無いコインを買って何倍、何十倍になる夢を見る』という思考は捨てるようにしてください。基本的には、1日もしくは1週間単位で売買していくと思ってください。

※トレードのアドバイス

BTCを含め、仮想通貨全体が下がっていて自分が買ったアルトコインが円ベース、ドルベースで下がっていたとしても、対BTC比率で値上りしているのであれば、BTCの枚数が増える訳ですので、資産は増えていると考えてください。

 

■トレードをする通貨を絞る

これも覚えてください。仮想通貨はとても通貨数が多いです。情報やニュースを探して売買するにも、チャートを読むにしてもトレードする対象通貨が多過ぎると時間的に余裕が無くなります。そしてよく知らない通貨に手を出すことは、変に負けるリスクが高まったり、ナンピンをするにしても、精神的に躊躇してしまうことがあります。無意味な損切りを減らすためにも、トレードする通貨は自分の把握出来る範囲の通貨数に絞ってください。

※よくある失敗するケース

知らない通貨がすごく値上りをしている→流れに乗ろうと思って買った→その後下がった→ナンピンしたいけど、どこまで下がるか分からないし、手を出せない→どんどん下がっていく→よくよく考えたらこの通貨を買いたい理由が値上りしていたこと以外になかった→いつか上がると思って放置したorもう値下りを見たくも無いし、ナンピンをする気もないから損切りした。

値上りしている通貨を買いたい気持ちは分からなくは有りませんが、今高値なのか、安値なのかをよく知らない通貨に手を出してしまうことはリスクが高いです。これほんとNGです。気を付けてください。

 

時価総額が低いコインには手を出さない

これも仮想通貨初心者の方が陥り易い罠です。基本的に仮想通貨市場は、技術的に優れているからという理由で、値段も比例して上がっているという訳では有りません。人気の無いコインでかなり良い技術を持っているor提携企業が凄いというコインは山ほど有ります。しかしトレードではそんなの関係有りません。上記のようなコインでもガンガン値段が下がっていくのが、仮想通貨市場です。仮想通貨を知るために掘り出し物を探すことは良い事ですが、過度に投資しないようにしましょう。時価総額50位以内のコインにのみ投資をするなどルールを決めた方がいいです。因みに私は、上位50通貨以内でかつ、自分の得意なペアでしか取引しません。

 

一気に買わない又、一気に売らない

これは分かると思いますが、買おうとする時、売ろうとする時どちらもなんですが、自分が買った時が最安値である可能性って限りなく0に近いんです。もちろん自分が買った時が最高値である可能性も限りなく0に近いです。つまりナンピンをするつもりで取引をした方が、取得金額を抑えられます。冒頭でも触れている通りトレードはBTCを増やすために行うのですから、保有しているBTC全てをアルトコインに変えて取引をしなくてもいいんです。ナンピンしていって、もし買えないラインがあったとしても、変に追いかけずにBTCで持っておきましょう。ナンピンドルコスト平均法をオススメします。

 

欲を出し過ぎない

自分の買ったアルトコインが値上りしている時に、いつ売ったらいいか分からなくなる時があると思います。勝ってたら欲を余り出さずに売るようにしてください。永遠に上がり続けるコインは有りません。もし打った後も、そのアルトコインが気になる又はさらに値上りが見込めると思うのなら、入り直せばいいだけの話です。

 

オススメの海外仮想通貨取引所

私が普段から使っているKucoin取引所になります。3年前から愛用しており、アプリも使いやすいため、オススメです。こちらから登録してくれると喜びます。

www.kucoin.com

plus tokenアップデートのまとめ(7月26日更新)

plus tokenアップデートのまとめ(7月30日更新)

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ネット上で、有りとあらゆる憶測情報・悪意のあるゴシップ記事・翻訳ミスによる誤解・知識不足による誤った解釈など見るに耐えないので、一度ここでまとめておきます。

時間の関係上、随時更新する形にしますので、気になる人はブックマークしておいてください。 

 

■ハッキングについて

まずは、予備知識の部分になります。みなさんご存知の通り今年に入り、最大手の仮想通貨取引所バイナンスで7000BTCのハッキングが起こり、6月末には複数の中華系取引所でハッキングが起こりました。

jp.cointelegraph.com

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6月27日にplus tokenもハッカーから複数回の攻撃を受けており、金銭的な被害は無かったものの、再発防止を目的にplus tokenは現在アップデート中となっております。

※7月12日日本の取引所ビットポイントでも35億円相当の仮想通貨がハッキングにあっています。

www.google.co.jp

■仮想通貨市場の変化とハッキングについて

仮想通貨市場は、本年2月にビットコインの価格は35万円付近を推移していましたが、6月には130万円台に急速回復しました。取引高が急速に上昇したことにより、送金遅延が多く見られました。

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どの取引所や、ウォレットもそうですが、送金の際は必ずオンラインに繋げないとならないため、送金遅延が発生している場合、オンラインに繋いでいる時間が長くなります。つまり、ハッキングは仮想通貨市場の取引量が上がり、送金遅延が発生しているタイミングが狙われやすいタイミングとなります。

 

■これまでユーザー視点から見えたplus tokenのアップデート進捗

こちらも知ってる人多いと思うので、ざっくりおさらいになります。

plus token

①7月5日配当テスト

②7月5日、7月8日マイニング収入

③カスタマーサポートのロボット機能更新

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psex
①psex中国本土サービス停止が追加されました。※取引所あるあるですが、おそらく今後も中国の方使用できると思います。どこの取引所もそうですが、外向きとしてこういったことを表示するケースは良く有ります。

②Wechat、Alipay法定通貨取引が追加

③中国語の表記体に変更

 

この辺はあくまでアップデートの過程の部分になるので、しっかりアップデートしているんだなーというのがユーザー視点で確認出来ていればいいと思います。

■アプリがオフラインでも見えるplus tokenの進捗

現在plus tokenとpsexはサーバーの切り替えを行なっています。

myssl.com

myssl.com

 

EOSのゲームも同時にアップデート同時にドッキングをしようとしている動きが見られます。

https://eospark.com/account/eospstotoken

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よく勘違いしている人でゲームの更新なんてどうでもいいと言っている人がいますが、それは間違えです。運営は、収益の柱を複数持つ必要があります。そのため、アービトラージだけでは無く、取引所やゲーム、オンラインショッピングモールなどの機能を随時更新してきました。今回のような長期アップデートの後、投資家マインドが大きく動くことが予想されます。出金したいと思う人、反対に増資したいと思う人様々だと思います。私はアップデート後に出金する予定はありませんが、どちらにせよ今後も出金上限額など厳しい条件は余り付いて欲しくないと思っています。収益の柱を増やし、アップデートとバージョンアップを同時に行う動きをしているのは、plus tokenがこれまで通りの条件でかつより良い物にアップデートするために必要です。

 

plus token保有のウォレットアドレスです。運営アドレスも複数あるので、一部だけ乗せておきます。ユーザーの資金は運営アドレスに残っています。

 

BTC 37922.91 btc
ETH 7838260 eth
XRP 484775641 xrp
EOS 262895 eos
LTC 590552 ltc
BCH 3819437 bch

 

BTC open dog address:

https://btc.com/33FKcwFhFBKWHh46Ksmxs3QBu8HV7h8QdF

ETH open dog address:

https://etherscan.io/address/0xF4a2eFf88a408ff4c4550148151c33c93442619e

Eos open dog address:

https://eospark.com/account/eospstotoken

 

■ここからが本題になりますが、難しい話になりますので、本当に理解したい人だけ見てください。別に知らなくでも困らない内容です。

 

■中国という国について

まずは、中国という国を理解していない人が多いので、予備知識として書きます。

①中国で仮想通貨は取引出来ます。houbi、Binanceを使っているユーザーが多い印象です。→中国で仮想通貨は買えないという謎のこと言ってる人がいますが、plus tokenで運用してるのだから、中国人が仮想通貨を買えないというのは、あり得ないです。

 

②中国国内で30人以上の集会を行うためには、事前に警察に申請が必要です。申請していないと、もれなく警察がやってきます。国民性からデモ防止が主な理由になります。海南島のコミュニティーイベントでもイベントリハーサルの際、申請時間前に集合したことから警察が来ていました。

 

③インターネットのグループ(wechat)などの投稿も政府が監視しています。もちろん肉声も含まれます。→政府の悪口など書いた時には、連れて行かれます。もちろん中国の方は理解しています。

 

④中国人は国内・国外問わず、室内は政府に監視されていると考えています。→常にカメラなどで見張られているという感覚があります。逆に外に出るとうるさいくらい話します笑

 

⑤中国は税金の取り締まりが緩い。中国人は税金に対する認識が低い。その代わりに、資金の凍結や、大金を持っている人は政府のリストによって管理されます。→アリババのジャックマーですら、リストに入ってるようです。仮想通貨などの不明な大金を持っていることが分かると政府にマークされます。だから中国のリーダー達もお金持ちアピールをしたり、金などの金目の物を身に付けたりはしていません。

 

⑥ビザが下りにくい。→日本人の感覚では、余り分からないことかもしれませんが、中国人は、東南アジアの途上国と言われている入国申請が比較的緩い国や、済州島などのビザを不要とする国には入国が出来ますが、日本などの比較的入国審査が厳しく国に入るには、継続して収益を上げていることが分かる証明が必要になります。だからイベントは東南アジアや済州島が多い。因みに、7月5日に開催された東京のコミュニティーイベントでは、かなりの数の中国人がビザが下りませんでした。また④の理由から、登壇して話をしたがる人もいません。

 

⑦名前とは別にイングリッシュネームを持っている→これは中国に限らずですが、中国名とは別にイングリッシュネームを持っています。

 

⑧お金を払えばメディアに記事を書いて貰える、また転載してもらうことも可能→これは中国では常識です。良い記事も悪い記事も、自分のブログでさえもお金を払えばメディアに依頼して、拡散することが出来ます。

 

⑨中国でMLMをやる=犯罪では有りません。→正しくは、インターネット犯罪による被害が出る→警察に被害届が複数出る→政府が提供サービスと、被害者を調査をする→政府が実際にインターネット犯罪(ネズミ講)と判断した場合→犯罪認定
この流れなので、MLMを行うこと=犯罪ではありません。

WBF・趙勝(Zhao Sheng)について

ここから少し難しくなります。
まずは予備知識として、WBF Chinaについて簡単に説明します。
WBF とは、世界ブロックチェーンフォーラムという各国で開催されるブロックチェーンイベントの名前です。
WBF の中国支部(東南アジア)のブロックチェーン創立者が趙勝という人物になります。

 

▪️WBF 趙勝(Zhao Sheng)の動き
・plus tokenサービスローンチ前にWBF趙勝がplus tokenに投資

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・2018年9月にplus tokenはWBFの主催するイベントにスポンサーとして出演

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・2018年11月WBFEX(仮想通貨取引所)オープンイベントにPSEXも出席

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・2019年6月にWBFがWBFEX(仮想通貨取引所)をローンチ

・2019年6月にシンガポールブロックチェーンイベント(スポンサーにSblock)

・2019年6月29日にWBFはplus tokenとは関係がないという公告

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こちらはWBFシンガポールの写真です。

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勘の鋭い人であれば、Zhao Shengの動きを見ただけで、理解出来たのでは無いでしょうか?Zhao Shengが今回のplus tokenアップデートの真相です。6月27日からplus tokenはアップデートを行なっていますが、その二日後に趙勝が重ねるようにplus tokenとの関係を否定しています。これだけplush token CEOのLEOと写っている写真があるにも関わらず、関係の否定は不自然であり、その後Sblockとの関係を強めているタイミングも、以前から計画的に行われていることになります。趙勝は初期からplus tokenに出資していましたが、plus tokenが成功したことに伴い、金銭的な要求がエスカレートし、plus token財団に煙たがわれたことから対立する立場を取りました。要は投資先をSblockに乗り換えて、plus tokenをハッキングで潰しに来ているということです。今回のハッキングによるアップデートに時間を要しているのは、趙勝がplus tokenの技術者を買収してハッキングを行なっていることによるものです。plus token側は自社システムを知っている技術者のハッキング攻撃から守るため、また趙勝の企てにより、サーバーの移動・事務所の移動・技術者組織の再編成を余儀なくされました。先日から行われている、サーバーのハンドシェイクや、増設はこのためです。またplus tokenはユーロ・韓国から技術者を追加募集を完了しており、事務所も移転しています。尚、plus tokenのマイニング機械の発送先もWBF本社からでしたので、こちらの搬入経路も変更することになります(新搬入ルートは確認済み)。しかし今回は少しアップデートの規模が大きいため、アップデートに時間を要しています。アップデートを信じて待ちましょう!

 

■他の二番煎じウォレットについて

上項目で説明した趙勝に限らず、plus token技術者は、他の二番煎じの配当型ウォレットに技術者の引き抜きをされたことが有ります(Cloud token 等)。plus tokenによく似た二番煎じの配当型ウォレットが急速に大量生産されているのはこの経緯です。技術者が引き抜かれるのは、困ったものですが、ポンジスキームや詐欺案件の技術者を引き抜くことはあり得ないため、plus tokenの技術が本物である証明になります。

■ゴシップについて

こちらはYOUBANKのWechatグループになります。ゴシップニュースを流しているのは、別案件の配当型ウォレットのコミュニティーになります。下画像では、YOUBANKコミュニティーがplus tokenに全面戦争を仕掛けると言っている様子です。

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■ETBOXについて
 

PLUSの値段が大幅に下がったから終わったと言っている人がいますが、plus tokenのメインの取引所はPSEXで有り、ETBOXは不明な取引所になります。アップデート開始の6月27日から誰も外部へのPLUSを出金出来ていないため、ETBOXで取引されているPLUSはそもそもplus tokenにもPSEXにも保管していなかったPLUSの取引ということになります。そもそものことを考えてください。plus token wallet と PSEX以外にPLUSを保管するメリットは有りませんよね?ではなぜ売買されているのでしょうか?今回のETBOXでのPLUSの取引はパニックを起こすために行われています。ハッキングを仕掛けた側の人間は、事前にplus tokenでアカウントを作成し、PLUSをETBOXに送っておき、そこで売却しているパニックコインになります。見ての通り取引板も殆ど出ていません。

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■plus tokenコミュニティについて

■最後に

plus token 現在の状況と考察について

ここ数日情報収集と情報精査に時間を使っていたので、やっとブログの更新まで辿りつきました。

 

アップデートについて

順調に進んでいるように伺えます。7月10日〜13日で特に変化のあった部分だけ記載します。

■PSEX(https://www.pstoex.com)

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10日の時点でPSEXの文字が中国筆記体が変わっていることを確認しました。PSEXは11日サーバーアップデートでアクセスが出来ませんでしたが、12日午後から再度アクセス可能になりました。ウェブ版は操作もスムーズになりました。

※アプリ版はまだアクセスが出来ないようです。

 

■plus token

10日時点で、PSEXに送金したPLUSの送金ステータスに変化があったことを確認した。オンラインになっていないため、いずれも着金はしていないのですが、「完了しました」「確認中」に変わりました。

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plus tokenは11日よりオフラインでアップデートを行なっています。

 

今回のアップデートについて、ユーザーの目に見える形が更新がされているため、しっかりアップデートが進んでいるのは、ユーザー自身が理解しているものと思われます。アップデートが完了するまで待ちましょう。

 

 

■ゴシップについて

またフェイク記事が出されました。

www.coinjinja.com

 

こちらが正しい記事になります。

https://mp.weixin.qq.com/s/mBQyko0OSOqFcS8YDtXwsg

 

こちら日本語訳です。

https://translate.weblio.jp/web/chinese?lp=CJ&url=https%3A%2F%2Fmp.weixin.qq.com%2Fs%2FmBQyko0OSOqFcS8YDtXwsg&sentenceStyle=spoken

 

PlusTokenとなんの関係もないです。国間の友好交流のために、警察間の友好交流の内容です。当たり前のことですが、人権は誰にもある訳です。警察が個人番号をメディアに公開する訳がないので、何やってるのかなーという感じです(笑)

 

因みに前回もバヌアツでplus token関係者6人逮捕の偽記事流されましたが・・・

plus-token.hatenablog.com

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Yuanさんは「え?私捕まったことになってる?」って言う状態みたいです。

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中国ではメディアに依頼してお金を払えば、偽記事をバンバン書けるみたいです。まあこの辺は中国の事情なので、日本人はまたフェイクニュースが流れたと言うことだけ認識しておけばいいと思います。

 

■サーバー状態について

こちらはサーバー詳しい友人から提供いただいたものですが、サーバーを11台増大させたみたいです。現在はPSEXサーバー韓国と香港のみ起動させています。OTCサーバーが増えた事も有り、今回のアップデートでバージョンも同時に上げて来るかもしれません。

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■ゲームついて

EOSのチェーン上でゲームの開発が進んでます。やっぱりアップデートとバージョンアップを同時にやる予定なのかな?

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EOSのコードに載せてるURL一覧

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https://eoskingdom.io/

 

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https://dice.one

 

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https://eosplay.com/

 

他社のゲームサイトにリンク貼ってるので、ドッキングしてplus token内でPLUSでゲームが出来るようになる可能性が高いかなーと個人的には思います。

 

アップデートの進捗が毎日見られますので、アップデート完了を待ちましょう!

plus token 本日の情報

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今日はマレーシアチームからポジティブな写真と言葉をいただきました。

 

マレーシアチームより↓

ハッカーに感謝するPLUS TOKENは今回件で、人間性の美醜、世相の冷たさ、友人の真偽、信仰の真偽を学ばせて貰いました!さらに、私たちすべてのプラスの信頼者は経験を増やし、知恵を高め、エネルギーを増やし、再び昇華させることができました!プラス・トークンのアップデートが完了した時は、人生が最高潮に向かっていると確固と信じています。

ここ数日、plus tokenのアンチに偽情報を流されたり、不安を煽られたりしましたが、各国落ち着きを取り戻してきたように思います。このブログは全世界のplus tokenユーザーが見てくれています。マレーシアチームありがとうございます。

 

技術面について

今アップデートの大事な時ですので、ハッカー対策でここでは写真を掲載したりは出来ませんが、アップデートは順調に進んでいる様子が伺えます。

 

今回の件を例にしてみました。

従業員2000人抱えている保険会社の中で顧客データが入っているコンピュータがハッキングされて10万人の顧客データが盗まれたとします。どういう対策を会社は取るでしょうか?まずはインターネットを遮断します。それから専門の技術者を呼んでコンピュータの侵入経路の解析とか今度は入れないように会社のネットワークセキュリティを見直します。そして必要ならコンピュータやソフトの入れ替え作業をします。これはインターネットに繋がない状態でします。その状態でエンジニアはネットワークの異常はもうないか、セキュリティの漏れはないか、顧客データは安全かどうかとか、社内でのメールのやり取りがきちんとルールを守ってみんなができるか、プリンターとか周辺機器もうまく作動するかとかもろもろ事前チェックします。いろいろな角度でチェックしたあとファイヤーウォールをオンにしてそれからインターネットに接続します。大きいデータ持ってる会社ほどそうです。たぶん普通の会社だと外部に委託することになるので、これは復旧に莫大な費用と1ヶ月以上の期間がかかるかと思います。今回のハッキングでプラストークンは、メインウォレットをインターネットから遮断し、コールドウォレットというオフラインのウォレットに移行し、万全を期すため、IPアドレスというインターネットの住所が全く違うサーバに大事な機能を移転させました。そうすることで380万人の資産を守ったということです。プラストークンには技術者がたくさんいるので、普通なら結構な時間を要するところを短期間でやっていってるのを見せてくれているので、あー、今こんな段階だなと思いながら見守ってください。

Plus Japan Festaイベント報告

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7月5日Plus Japan Festaが浦安ヒルトンホテルにて、日本人400人中国人500人、韓国人250人を始めとしてマレーシア・ベトナム・台湾・カナダなど多くの国からユーザーが集まりコミュニティーの会合を実施しました。

↓通行証です。

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↓会場の様子です。当初予定していた人数を大幅に超えて人が集まったため、立ち見をする人も多くいました。

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↓私は乾杯の音頭を取らせていただき、トロフィーもいただきました。

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plus tokenのコミュニティー会合は、世界中で行われており、過去には中国(海南島)・韓国(済州島)・ベトナム(ハノイ)・ドイツ(ベルリン)などで行われました。今回の日本イベントではコミュニティーは、さらに協力を強めてplus tokenを広め、plus tokenを守り、plus tokenを信じる事で合意しました。次回は9月にドイツ(ミュンヘン)でコミュニティーイベントが開催される予定です。

 

最後に、私たちは1人ではありません。こんなに強いコミュニティーが私たちには有ります。これだけの多くのユーザーが協力し、PLUSを支えています。技術側もしっかりアップデートを進めてくれているのは、みなさんも目に見えて分かっている事だと思います。PLUSは結果で示します!それがPLUSのやり方ですし、私たちは1年以上そのやり方に慣れています。 アップデートについてネガティブな考えを持っている人もいますが、よく考えてください。飛ぶつもりなら、アプリのアクセスを不可にしてそれで終わりです。plus tokenはそうなっていないでしょ?技術側はユーザーにアップデートの進捗が見える形でメンテナンスを行っているでしょ?本来であれば技術者が効率的にアップデートをするために、アプリの接続を長時間切断してメンテナンスを行う方が断然アップデートを行い易いはずです。そのやり方をしないのは技術側がユーザーを配慮しているからであると受け取れます。アップデートの進捗を毎日自分の目で見ているのに、なぜネガティブになる必要があるのですか?アップデートの完了を信じて待っていればいいのです。

plus token 中国の状況と日本イベントについて

まず記事に入る前に、今の私のブログについて書かせていただきます。このブログは現在、中国・韓国・ドイツと世界規模で広まっているため、完全な日本視点では書けないことをご了承ください。PLUSコミュニティーユーザーの1人としての書く記事になります。

 

中国のplus tokenコミュニティーについて

 

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現在中国のplus tokenコミュニティーはとても静かです。アンチに煽られても、捏造された情報を広められても、彼らは沈黙を続けます。しかし彼らは諦めたのでは無く、plus tokenとコミュニティーのために感情を殺し、黙るという選択をしました。中国ではネットワークビジネスのグループで活動をすると犯罪になることがあります。アンチの狙いはplus tokenが終わったかのような絶望的な情報を流し、plus tokenユーザーの不安を誘い、中国警察に被害届を出させようと企んでいます。そのような被害届が多数集まった場合、中国政府がplus tokenを犯罪の疑いで調査をすることになるでしょう。アンチはそれを狙っています。中国plus tokenコミュニティーは、それが分かっているから、ただPLUSを信じてひたすら待つ。騒ぐと自分や、PLUS、コミュニティーに迷惑を掛けるから。現状中国よりも厳しい国は無いかもしれません。しかしユーザー1人1人の協力が必要な時です。自分勝手な行動や、喧嘩は避けてコミュニティーに協力するようにしてください。

 

7月5日 Plus Japen Festa

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7月5日 Plus Japan Festa(コミュニティーイベント)の準備は順調に進んでいます。早くもマレーシアチームが日本に到着しました。

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Plus Japan Festaでコミュニティーの方々とお会いできることを楽しみにしています。私もこれから向かいます。

プラストークン関係者ら6名逮捕のニュースについて

初めに言っておきます。このニュースはフェイクです。日本でも少し名前が通っているCOIN JINJAがニュースを配信していることが、プラストークン関係者が逮捕されたように思えますが、実際は事実と大きく異なります。

 

↓COIN JINJAの記事です。

www.coinjinja.com

 

↓こちらが元になっている事件のニュースです。

dailypost.vu

翻訳文

6人の中国人が強制送還されます

写真の后には、この事件の中国语の绍介があります。本人は英语が分からないので、人の口を闻いて记忆を頼りに书きます。事件の细部の描写は必ずしも新闻の记事と一致するとは限りません

627日、中国人6人がバヌアツ警察に逮捕された。主に詐欺容疑だという。6人は1人当たり25万ドルから31万ドルのバヌアツパスポートを取得している。事件の発端となったのは、この6人が中国人の取引先に3つの土地を买った金を受け取ったのに、客に2つの土地だけを买って约20万ドルを分割払い、ヴィララ港に来た客が交渉に失败し、愤りを诉えて逮捕されたことだ。結果を抜いて、大根を持って泥の逮捕された6人のうち、一つは2012年がインターポール手配されていた「赤い通者」と、女は、国内のある銀行に手段を使って不法資金2.2おく億人民元(2.2おく)、バヌアツ隠匿を訪れ、パスポートを买った名前を変えた8歳の子供もここの読書がある。しかし、この女性は控えめではなく、多くの人と付き合い、ひいては他人の家庭を破壊したと紹介されている。不义は必ず杀す、という古言にも応ずる。

私はとっくに群の中で言って、私は公益诉讼の第1の祖の1つを打って、早く2004年に私はすでに総括して、たとえ法律のあなたに与える権力でも、あなた自身によって得ます。今回の詐欺師の登場は、被害者の告訴(または警察への通報)が原因だ。ここは法治国家で、诈欺师はとても弱いので、私は今回の事件を通じて、他の被害者は経験を吸い取って、法律の武器を取って积极的に権利を维持して、ヴィラ港を诈欺师の天国にならないで、ビリラ港の环境を浄化して、私にやっと见つけたことのない世の中の桃源が破壊された。このようなことは、中国人の全体的なイメージを下げることもできますが、长期的には良いことだと思います。いくつかの诈欺师は多くの犠牲を払って、他の诈欺师は少し気を引きます。ベラ港には、似たような詐欺師が何人かいる。起訴されて、最終判決を待っている。ベラ港に来ている皆さんは注意深く仕分けしてください。皆さんの幸運を祈ります。

 

plus tokenの『P』の文字すら出てきません。翻訳するとわかるのですが、全く無関係の事件です。因みにこちらの翻訳は現在中国の翻訳を仕事でしている華僑の友人から日本語に翻訳してもらった内容になりますので、翻訳機械を使っていません。

 

ではなぜ、plus tokenの話が出てきたのでしょうか?

↓こちらはアンチが書いた記事です。

https://mp.weixin.qq.com/s/yLbWNeCSd41PE1rz0iPTiw

plus tokenの中国リーダー(ユーザー)がアニメONE PIECEの手配書のように載っています。指名手配でもないのにこんな画像の載せ方は有り得ないって・・(笑)そしてモザイクの掛かっている根拠資料の添付や、内容も薄いことが見てわかります。

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バヌアツで中国人6名が逮捕された記事とplus tokenのアンチが書いた記事が重ねられてこのようなことになっています。ここまで書けば流石にフェイクニュースだとわかってもらえていると思いますが、念のため別の視点でも書きます。そもそもの話、plus tokenで資金の持ち逃げが起こっているという事実は有りません。確かに6月29日から多くの取引所がハッキングにあっており、plus tokenもハッキングの対策を取るために出金を一時停止していますが、見てわかるようにバヌアツで中国人6人が捕まったのは27日です。日付が合わないのです。そして、plus tokenユーザーならわかると思いますが、plus token創世(5星)リーダー達は、お金に困っていません(笑)

 

中国人がバヌアツで逮捕された事だけが事実であって、その他のプラストークンに関連付けしてる内容は全てデタラメです。日本にもplus tokenのアンチがいますが、中国はレベルが違います。平気で人の顔を容疑者の顔として使用したりするので、記事を読む際は、騙されないように注意してください。

 

COIN JINJAはニュースを書く前にしっかり情報を精査してからニュースにするべきだ!